メルボルン旅行計画4

1.2日後にメルボルン行き

もう2日後に2017年9月26日(火)が迫ってきました。朝10時半発JAL0773便成田発でメルボルンへ向かいます。カフェ巡り、商業施設(デパート、スーパー、商店街)巡り、そしてカジノへも行こうと思っています。すでに準備は整いました。下着は4組、シャツは2枚、セーター1枚、キルティング1着 これで、暑くても寒くても、何とかなると思います。ネットで調べたら、最高気温が、14度から22度くらい、最低気温が、7度から10度。朝夕は出かけなければ、これらの洋服で対処できるだろう。問題は、カジノへ行くときの服装だ。多分これで大丈夫だと思うが、不安な場合は、日中にカジノへ行けば解決だ。

 

2.空港からホテルまではウーバー利用

タクシーの遠回り

海外旅行では毎回、空港からホテルまでの移動に苦慮している。夜間に空港到着の場合、タクシーに乗るのが便利だが、料金のこともあるが、一番自分にとって嫌なことが、日本人とみると、遠回りをするドライバーが多いように感じる。昼間なら、遠回りをされていると分かった時点で、車を停めさせて、別の公共機関に乗り換えることもできるが、夜間になると車もあまり走っていないし、どこで降りたかもほとんどわからないから危険でもある。

ラスベガスのタクシーで怖い経験

ラスベガスへ一人で行って、空港からタクシーに乗ってひどい目に合ったことがあった。料金はおよそ倍近くだったような気がする。ドライバーは人相はいいのだが、途中ごまかしのために一人芝居をやっていた。しょっちゅ車を道路の端っこに止めて、地図を取り出し、わからないふりをする。こちらに話しかけるでもなく、わからなそうな振りをずっと演じていた。文句を言ったら、その場で降ろされるといけないと思って、こちらも黙っていた。大みそかの夜11時過ぎだった。ラスベガスには公共交通は途中で乗れないだろうし、タクシーも途中では拾えない。非常に怖い思いをした。したがって、今回は、ウーバーを利用してみようと思う。

ウーバーは遠回りしない

昨年NYで2度、今年ラスベガスで1度利用したことがある。今、ネットで調べていたら、初めて聞く、ウーバーXというのが、経済的らしい。そんな区別は全く知らない。同じく調べたら、いろいろな種類ができているらしい。ところが、メルボルン空港ではこのウーバーXは、利用できないと書いてあった。帰りに空港へ向かうウーバーXは利用できるとのこと。空港に着くのが、夜10時。すぐにウーバーにアクセスしてみるしかない。ウーバーは遠回りされても、申し込みの時に、料金を契約してしまうので、ドライバーは必然的に最も近いルートを取らざるを得ないのだ。それがだめだったら、深夜ということもあるので、しかたないが、タクシーを利用する

 

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