メルボルン旅行8

rococoで最後の朝食

今晩の0:35発JAL773深夜便にてメルボルン空港をあとにする。あっという間に終わったという印象だ。最後の朝食には、パンケーキを選んだ。2度目だが、やはり美味しいかった。

顔なじみになった店員に、お礼を言って別れた。ホテルに戻り、バッグを受け取って96番に乗るためルナパーク停留所へ向かった。

語学学校見学

サザンクロス駅から約2分のところにあるimpact english collegeへ行って話しを聞くことにした。

学校は、William st とpark stの交差点角のビルの4階にある。オレンジと赤の内装が施され、その階に5教室があった。5階にも教室があるが、思っていたより大きくはなかった。横浜にもありそうな規模ではないのか、受付にオーストラリア人の女性が座って仕事をしていた。今日帰国する前に学校見学に来た。いくつかの質問がある、と告げた。いま日本人スタッフに連絡したが不在なので、日本語は話せないが、韓国人スタッフがいるから、座って待っててください、と言われ待っていた。すぐに来てくれ、いろいろな説明を受けた。途中日本人スタッフが戻って来て、変わってくれた。代理店を通しても、通さなくても費用は同じ、年齢は関係ない、個室の学生寮が電車🚆で40分のところにある、ビザが必要だが、3か月以内なら観光ビザで良い、費用は週320ドル、別途寮費、食事代、生活費がかかる。というような説明を受けた。

ついで代理店も訪問<<<
で調べておいたオーストラリア留学センターを時間がかなり余っていたので、予約なしで突撃訪問することにした。ナビ片手に15分ほど歩いてなんとか辿りついた。ビル名も社名も外に書かれていないので探すのに一苦労だ。便りは、ナビのビルの写真だけになる。中にはスタッフが男女各1名いた。お腹ような説明を受けた。印象としては、直接学校とやりとりするよりも、代理店を通して話した方がスムーズにことが始まりそうな感じがした。今後、もし留学するとすれば、費用が同じということだから、代理店を頼ることにする。

メルボルンのイタリア人街< img src=”http://thirdpenguin.com/wp-content/uploads/2017/10/img_0264.jpg” height=”3024″ class=”wp-image-1050″ width=”4032″><<<
ンターの女性スタッフが歩いて15分ほどのところにイタリア人街があると教えてくれた。時間がまだかなり余ったのでゆっくり歩いて行くことにした。今回は留学センターでもらった地図片手に、通りの名前を確認しながら、ゆっくり歩いた。

地図の通り進んでいると、イタリア人街にぶつかった。通りを挟んで両側にイタリアの物産を扱う店やジェラート屋が立ち並んでいる。

戻る途中複合ショップみたいなところがあったので歩き続けた休憩のためにも入ってみた。どこも美味しいそうだったが、早い夕食をここら辺で取りたかったので、賑わっていたジェラート屋で休むことにした。グリーンティのジェラートを食べた。美味しいかった。

夕食も飽きずにまたイタリアン🇮🇹

ジェラート屋で少し、イスに座ったまま眠った。そこを離れ、美味しいそうなイタリアンレストランを見つけながらゆっくりと歩いた。交差点角に少し高そうなレストランを見つけて入った。

本日のスープとあったので、聞いたら、ミネストローネだと言う。それを注文し、次にニョッキを注文した。ソースがいろいろあるらしく、野菜ソースを選んだ。首都圏だと、ニョッキのソースを選ぶということはない。さすが本場物だ。残念ながら、写真撮影に失敗したようだ。

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